2013年6月 4日 火曜日

映画あるある①

映画好きの院長が、映画にまつわるよくある不思議な"あるある"を紹介していきたいと思います

その①『日本の設定がいい加減』
洋画の中で時々日本が出てくることや、日本人?が出てくることがありますよね
でもそのほとんどがいい加減な設定なきがします
・日本語がカタコト ・銀座って駅を降りたらそこは渋谷だった など

その②『伏線は作るが続編はやらない』
大作小説などを映画化したやつや、ラストに次回の伏線をばっちりいれた映画で最初の作品でこけるとそのままもうやらないやつよくありますよね
その逆に低予算でポッと出してみたら大ヒットしちゃって次々と続編だしちゃうやつ
でもだいたい脚本や監督が代わってて大半こける

その③『真っ先に逃げたやつが最初に殺される』
特にホラーの話でゾンビや殺人鬼から逃げていてそのまま隠れてれば絶対見つからないのに、いてもたってもいられなくなって逃げ出すやつ、だいたいこれ真っ先に死にます
あとやたら余計なことして見つかるやついますよね
ホラーの場合、怖いというよりもそんな奴らに腹が立ってだいたいイライラしながら観てます

他にも院長が常々気になっている映画での出来事いろいろ上げていきたいと思います

今日はこの辺で

投稿者 リライフ鍼灸整骨院